何年経っても色あせないタイル貼りの外観と、劣化しにくい内装が入居される方に満足して頂いております。新築物件であれば、どんな建物でも入居希望者は現れますが、その後の入居の入れ替わり時に、入居される方に選ばれる条件の一つに、「建物が劣化していない事」という事があります。 建物の見た目が古ぼけていたり、部屋が痛んでいれば敬遠したい入居者の気持ちは良くわかります。 そこで、ブレインマンションでは、建物の外壁に全面タイル貼りを採用しました。見た目の高級感だけでなく、いつまでも美しさを失わない耐久性が将来にわたって入居される方を惹きつけます。 また、内装には木製建具、フローリングを採用し、通常の使用の中では劣化のない建物としています。 この様な耐久性に対するこだわりが入居される方にご満足を頂いております。 耐久性に優れたブレインマンションの詳しい資料を無料で差し上げます。 ご希望の方は、こちらからお申し込み下さい。 ● ここを見てください! … 開発者の情熱
ブレインマンションの外壁はタイル貼りで将来の修繕費を抑えています。 また、使用されているタイルは美濃焼で有名な日本有数の陶磁器の産地である岐阜県多治見市で生産されているものを使っています。 どんな建物であれ、外壁は、直接雨や風にさらされるのですから、長期にわたる耐久性が要求される部材です。タイル選びが建物の耐久性を決めるといっても良いくらい重要な部品です。日本の自然環境下で実績のある国産のタイルを使用することにこだわりを持っているのです。 現在では、中国や東南アジア各国から安価なタイルが大量に輸入されていますが、焼き温度などの品質管理が日本の風土に適しているのかは疑問が残ります。 ですから、私たちは安易に安価な海外の材料を選ばず、むしろ高価であっても信頼のおける国産材料を使いながらも、それ以外の企業努力で建物のコストを下げる工夫を続けています。 |
建築後に掛かる費用で意外と高額になるのが外壁の塗装・張替えといった修繕費です。というのは、外壁工事には足場が必要となりそのための費用も必要となるためです。ですから、将来にわたって修繕の必要ない外壁材料を使用する事が必要なのです。