大家さんも安心!のひみつ



建物には、大きく分けて「木造」「鉄骨造」「鉄筋コンクリート造」のような構造の種類があります。 このうち、法律で扱われる耐用年数が最も長く、市役所・学校にも使われている頑丈な構造が 鉄筋コンクリート構造。 オリジナル工法で、この構造の品質を更に高め、コストを抑えた建物が、ブレインマンションです。 本当によい建物だから、住む人にも、大家さんにも安心!なのです。

ブレインマンション CM公開中!


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1. 住みごこちに安心

鉄筋コンクリート構造の建物は、他の構造より音を通しにくい特徴があります。
不動産屋さんで賃貸物件を探すとき、「防音のよい建物を」と指定したら、きっとこの構造の建物を紹介してくれるはず。
集合住宅で、音のトラブルは多いもの。安心して暮らすには、ぜひ必要な性能ですね。
そうそう、きちんと断熱材の入った鉄筋コンクリート構造は、少しの冷暖房で快適な温度を保つことができる、断熱性能の高さも特徴です。
ブレインマンションなら、独自開発の技術で、起こりがちな結露の問題も大幅に軽減。
省エネで快適な暮らしは、住む人のお財布にも安心ですね。

2. 「もしも…」や「まさか!」に安心

鉄筋コンクリート構造の中でも、ブレインマンションが標準としている「壁式構造」と呼ばれるタイプは、阪神大震災でもほとんど被害がなかった、とても地震に強い構造です。
燃えないコンクリートで、火に強いのもぜひ知っておきたい特徴の一つ。
たとえどこかの部屋で火事が起こってしまっても、他の部屋に燃え移る心配はほとんどありません。
鉄筋コンクリート構造は住む方を災害からしっかりと守ってくれる、頼もしい構造なんです。

3. 経営して安心

入居者に選ばれ、住んでもらえなければ、大家さんに家賃は入ってきません。
つまり、住む人に安心の特徴は、そのまま経営する大家さんの安心。
また、ブレインマンションはもともと寿命の長い鉄筋コンクリート造であることに加え、特に風雨に晒される部分など、使用する部品の一つ一つを丁寧に吟味し、耐久性・メンテナンス性の向上にも力を注いでいます。
予定外の大きな修繕費用が発生しにくく、計画どおりの経営が進めやすいことは、安定経営のための大切なポイント。
だから、不安定な時代の中でも、ずっと価値ある安定した資産といえるのです。
大家さんも安心!な理由、ナットクしていただけましたでしょうか?

建物の構造豆知識

Q.「アパート」と「マンション」の違いって?

A.明確な線はないのですが、主として構造の違いです。
主に、鉄筋コンクリート造や、「重量鉄骨」の集合住宅が、「マンション」と呼ばれています。
構造の違いは、かなりダイレクトに住み心地の違いに直結するんですよ。
規模が小さくても、「ブレインアパート」にはなりません(笑)。
Q.不動産屋さんで見かける、RC造とか、S造ってなに?

A.鉄筋コンクリートのことを英語で、Reinforced-Concreteと言い、その頭文字をとったのが「RC」です。RC造は、つまり、鉄筋コンクリート造のこと。
S造は鉄骨造のことで、「steel」のSをとったものです。
ココをしっかり見て、選んでくださいね!

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